劇団ひとり
最近忙しくて時間があっという間に過ぎていきます。なんかボーッとしてる時間がほとんどないなーと。
あまり知られてないかもしれない?けど、実は僕かなり暗いんです。20代のサラリーマン時代はほとんど一人でした。昼ごはんは路地裏の喫茶店でひとり(確か名前は画廊喫茶だった気がする)夜は居酒屋のカウンターでひとり、時間があればジャズバーでひとり、さびれたビリヤード場でひとり…、。基本的にいつも一人でした。たまに友達と会うとうまく喋れなかった!今でもその友達と会うと喋れなかったことをバカにされます。
ってこんな過去の暗い話はどうでもいいんだけど。なぜ昔のことを思いだしたかというと、この前駅のベンチでひとりでボーッとハンバーガーを頬張っていたらP氏に会ってしまい「何やってんの?!」と笑われてしまったんです。それで、「そういえば昔はひとりでいることが多かったなー」なんて思い出した次第です。